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Summer Trip

インスト IS THIS TRAP? - [3:52] 作詞:Kumi Koda 作曲:T-SK, HENRIK Nordenback, Christian Fast Show Time 〜TOUCH DOWN〜[Interlude] - [1:19] インスト TOUCH DOWN - [3:43]

คำที่เกี่ยวข้อง

めっきり

(副) (1)急に目立って変化するさま。 きわだって。 「~寒くなる」「~とふけこむ」 (2)量や程度がはなはだしいさま。 たっぷり。 「追付安産せば, ~と祝儀をとらせて悦ばせん/浮世草子・歌三味線」

勧め

〔動詞「勧める」の連用形から〕 (1)すすめること。 「彼の~に従った」「学問の~」 (2)勧進。 また, そのための寄付。 「後の世の御~ともなるべき事/源氏(宿木)」

すっきり

(副) (多く「と」を伴って) (1)よけいなものがなく, あかぬけしているさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)した文章」 (2)わずらわしいことがなくて, 気持ちのよいさま。 さっぱり。 「腐れ縁を切って~(と)した」「病気が~(と)なおる」「頭が~する」 (3)筋が通っているさま。 わかりやすいさま。 はっきり。 「どうも~しない話だ」 (4)すっかり。 全部。 「身代を~助六に入りあげる/歌舞伎・助六」 (5)(下に打ち消しを伴って)さっぱり。 少しも。 「さつき来た芸者とやらは何だか~面白うもない/洒落本・南閨雑話」

すっぱり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)よどみなく一気に断ち切るさま。 「竹を~(と)切る」 (2)ことごとく。 すっかり。 「酒を~(と)やめる」「~打明けてお話しになつたら/社会百面相(魯庵)」 (3)見事に事が運ぶさま。 すっきり。 「~とわつちが上方でやらかしやしやう/滑稽本・膝栗毛 5」

ぐっすり

(副) (1)よく眠っているさま。 「~(と)眠る」 (2)残らずするさま。 すっかり。 「人も知る金持となりしを, ~息子に譲り/黄表紙・即席耳学問」 (3)物を突きさす音を表す語。 ぐっさり。

すっぽり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)全体をおおうさま。 「ふとんを~(と)かぶる」「高気圧に~(と)おおわれる」 (2)物がたやすくはずれたり, 抜けたり, またはまったりするさま。 「底が~(と)抜ける」「人形の首が~(と)取れる」 ※二※ (名) 〔すっぽり抜けている意から〕 ばか。 まぬけ。 あほう。 「やい宇治太郎の~め/浄瑠璃・天鼓」

すっかり

(副) (「と」を伴うこともある) (1)一つのこらず。 全部。 全く。 「~食べてしまった」「~忘れていた」 (2)見栄えのするさま。 すっきり。 「かの後家といふは, ~とした上しろもの/滑稽本・膝栗毛 8」 (3)思い切ってするさま。 すっぱり。 きっぱり。 「~ト切ル/ヘボン」

めりめり

(副) 木などが, 力に耐えきれずに, ゆっくり折れたり, つぶれたりする音を表す語。 みりみり。 「強風で塀が~(と)いう」

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

雌

(1)動物で, 卵巣を有し子や卵を産む個体。 符号に♀を使う。 ⇔ 雄 (2)植物で, 雌花のみをつける株。

牝

(1)動物で, 卵巣を有し子や卵を産む個体。 符号に♀を使う。 ⇔ 雄 (2)植物で, 雌花のみをつける株。

皇

名詞に付いて, それが神・天皇に関係あることを表し, 敬意をこめてほめたたえる気持ちを表す。 すべ。 「~がみ」「~みま」「~おおみかみ」

召す

〔「見(メ)す」と同源〕 (1)貴人が人をそば近くにお呼び寄せになる。 (ア)そばにお招きになる。 「殿に~・される」「呼べとて~・せば, 参りたり/枕草子 9」(イ)お招きになってある役職につかせる。 また, 任ずる。 「歌会始の講師に~・される」「もろこしの判官に~・されて侍りける時に/古今(雑下詞)」(ウ)(受け身の形で用いる。 キリスト教で, 神のそば近くに招かれる意から)死ぬ。 または, 特別な使命を受ける。 「天に~・される」「聖職に~・される」(エ)女性を寵愛なさる。 「皇孫因りて~・す/日本書紀(神代下訓)」 (2)「飲む」「食べる」意の尊敬語。 「御酒を~・していらっしゃるようだ」「夏痩せに良しといふものそ鰻捕り~・せ/万葉 3853」 (3)身につける意の尊敬語。 「和服を~・した方」「~・しもならはぬ草鞋しめはき給ひて/御伽草子・鉢かづき」 (4)貴人や相手を敬って, その動作・状態などについて言及する語。 (ア)多く慣用的表現として用いられ, 「年をとる」「気に入る」「風邪をひく」などの意の尊敬語。 「お年を~・す」「お気に~・す」「お風邪を~・す」(イ)特に「腹を切る」意の尊敬語。 切腹なさる。 「かなはぬ所にて御腹~・されん事, なにの義か候べき/平治(中・古活字本)」 (5)風呂・行水などを使う意の尊敬語。 「御行水を~・さばや/平家 3」 (6)人に命じて物を取り寄せる, 差し出させる, 意の尊敬語。 「御硯急ぎ~・して/源氏(空蝉)」「田内左衛門をば, 物の具~・されて, 伊勢三郎に預けらる/平家 11」 (7)「買う」意の尊敬語。 「通例(ヨク)御侍様が刀剣(カタナ)を~・す時は/怪談牡丹灯籠(円朝)」「よきつみや~・すとうり歩きけるを/続詞花集」 (8)名付けて呼ぶ意の尊敬語。 「其比はいまだ鶴蔵人と~・されけるを/平家 4」 (9)「する」「なす」意の尊敬語。 「連歌~・せ~・せ萩も候/迹祭」 → 召される (10)車などに乗る意の尊敬語。 「其処までだから一所に~・していらつしやい/義血侠血(鏡花)」 (11)(補助動詞) 動詞の連用形に付いて, 尊敬の意を添える。 …なさる。 「木曾殿も死に~・したりやお娘は浪人/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 〔(11)は近世での用法。 近世でもまれなもので, 普通は「めされる」が用いられる。 → めされる(2)〕

見す

(1)「見る」の尊敬語。 御覧になる。 御覧遊ばす。 「大君の~・しし野辺には標(シメ)結ふべしも/万葉 4509」 (2)「治める」の尊敬語。 統治なさる。 「食(オ)す国を~・したまはむと/万葉 50」

素面

〔「すめん」の略〕 酒気を帯びていないこと。 しらふ。 「~ぢや互ひの思ふ事/常磐津・角兵衛」

看す

(1)「見る」の尊敬語。 御覧になる。 御覧遊ばす。 「大君の~・しし野辺には標(シメ)結ふべしも/万葉 4509」 (2)「治める」の尊敬語。 統治なさる。 「食(オ)す国を~・したまはむと/万葉 50」

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

減り

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

乙

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり